登山記録:2026年(1月~6月)     

No. 月 日 山 名 感  想
01 1/ 1  京見山(姫路市)  <京見町中央口→山頂→京見町西口>

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 高妻山(岡山県)
 手頃な山として「新岡山の山100選」から選んだのが矢掛町の高妻山です。矢掛駅に観光駐車場があり、そこからスタートしました。快晴でしたが、身が切られるような冷たい風が強く吹いていました。高妻山へと導く標識があり、スムーズに薬師堂の登山口に着きました。登山道はすっかり落ち葉に覆われていました。急坂でもあり滑らないよう慎重に登りました。希望の丘に着きますと、そこは高妻山森林公園です。遊歩道を歩いて山頂に立ちました。その山頂は展望台のはずでしたが、今は木々が展望を塞いでいました。下山は往路を戻りました。コース途中の展望岩で展望を楽しみました。矢掛駅に戻りますと、雲の広がる空になっていました。

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 佐伯天神山
      (岡山県)
 佐伯天神山は29年ぶりです。意外だったのは昨夜に雪が降ったようで、天神山はすっかり白くなっていました。前回と同じく河本コースを登って行きました。この日は快晴とあって、木々に付いていた雪が雨となって降ってきました。登るほどに登山道は白くなってきました。急坂を滑らないように慎重に登って、城跡エリアに入りました。三の丸跡、二の丸、本丸と歩きましたが、まだ山頂までは距離があり、太鼓の丸の先で漸く山頂でした。休憩は引き返して太鼓の丸でとりました。足下に吉井川を見ながらでした。下山は往路を戻りました。地表の雪はほぼ溶けており、往路とは違う雰囲気の尾根歩きで麓に戻りました。
04 1/ 4  京見山(姫路市)  <京見町中央口→山頂→京見町西口>
05 1/ 6  京見山(姫路市)  <京見町中央口→山頂→京見町西口>
06 1/ 9  京見山(姫路市)  <京見町中央口→山頂→京見町西口>

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 西大平山(岡山県)
 西大平山を東からのコースで登ることにしました。伊部南大窯跡にある駐車場をスタートして、榧原山の登山道を登りました。榧原山では好展望を楽しめました。その先は巡視路歩きです。その途中で西大平山コースに入りました。はっきりとした登山道で、ヤブの感じはありません。龍王山を越して鞍部へ。320mピークを越して鞍部へ。アップダウンを楽しみながら歩いて西大平山に着きました。展望の少ない山頂でしたが、陽だまりで昼休憩としました。歩くのは西大平山までとして、後は歩いてきたコースを引き返して伊部南大窯跡に戻りました。
08 1/11  京見山(姫路市)  <京見町中央口→山頂→京見町西口>

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 北山(加東市)
 今田町の城山稲荷から始まる尾根を北山まで歩くことにしました。城山稲荷の南麓に鳥居があり、その少し手前からスタートしました。鳥居から先は城山稲荷まで石段登りでした。その後は尾根歩きに移りました。途中は巡視路歩きでした。89番鉄塔に展望はありましたが、その後は北山までひたすら樹林に囲まれての登りが続きました。北山も展望はありません。山頂で休憩を済ませますと、往路を引き返しました。89番鉄塔から先は巡視路をずっと辿りました。南斜面に入り、90番鉄塔を通って麓に下りてきました。山裾道を歩いて駐車地点に戻りました。
10 1/13  京見山(姫路市)  <京見町中央口→山頂→京見町西口>

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 高山(赤穂市)
 赤穂市の高山赤穂を高山墓園の駐車場から目指しました。ほぼ車道歩きです。山頂まで車道を歩けましたが、山頂が近づいたとき登山道に入りました。展望岩があり、そこに立ちますと赤穂市街が眺められました。但しこの日は黄砂が飛来しており、薄ぼんやりとした風景でした。三角点ピークに立ち、その先の最高点ピークに立ちました。下山は最高点ピークから西へと下れる小径に入りました。途中で不確かになりましたが、山陽道の見える位置まで下りました。その先で巡視路に出会い、後は巡視路を歩いて赤穂高山墓園の駐車場に戻りました。

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 的場山(たつの市)
 前日に続いて、この日も黄砂の視界です。そこで登ることに集中出来る山として的場山に向かいました。龍野公園駐車場を起点として、紅葉谷を両見坂まで歩きました。両見坂からの的場山コースは急坂が続いており、期待通りしっかり登れて良い汗がかけました。両見坂から37分で山頂に着きました。山頂から見る南の風景は、すっかり黄砂に閉ざされていました。下山は南へと尾根コースを下りました。周回で的場山を楽しみました
13 1/18  京見山(姫路市)  <京見町中央口→山頂→京見町西口>
14 1/20  京見山(姫路市)  <京見町中央口→山頂→京見町西口>
15 1/23  京見山(姫路市)  <京見町中央口→山頂→京見町西口>

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 甲山(岡山県)
 「駅から登る岡山の山100座2」を参考に、瀬戸内市の甲山を登ることにしました。往路コースは東向ルートとしました。そこで東麓側の登山口近くからスタートしました。目印テープがあり、それを追って登りました。立石大師コースが分岐しますと、先に立石大師に向かいました。そこは大岩があり、その上から展望を楽しみました。引き返して、更に北西へと歩いて甲山の山頂に向かいました。甲山の山頂は広く平らになっており、小さな祠が祀られていました。下山は親水公園ルートを下りました。西麓に着きますと、ずっと山裾道を歩いて駐車地点に戻りました。
17 1/25  京見山(姫路市)  <京見町中央口→山頂→京見町西口>
18 1/27  京見山(姫路市)  <京見町中央口→山頂→京見町西口>
19 1/30  京見山(姫路市)  <京見町中央口→山頂→京見町西口>

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 苫編山~籾取山
     (姫路市)
 電車利用で苫編山から籾取山へと縦走することにしました。スタート地点はJR英賀保駅の北口です。富士見ヶ丘コースを登って苫編山に立ちました。伯母ヶ谷峠、井ノ口城山、井ノ口山、小蓑峠と通って籾取山に立ちました。籾取山で昼休憩としました。その後は高岡山、鬢櫛山に立ち、鬢櫛山からは北西へと延びる尾根を下りました。上蒲田公園登山口に下り着きますと、後は国道2号線に出てJR播磨高岡駅でハイキング終了としました。ほぼ曇り空のハイキングでした。
21 2/ 1  京見山(姫路市)  <京見町中央口→山頂→京見町西口>

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 雄鷹台山~高山
     (赤穂市)
 雄鷹台山から高山まで歩くことにしました。ところがスタート地点とした雄鷹台山の表コース登山口は、消防自動車で塞がれていました。消防局の訓練中でした。急きょ予定を変更して、赤穂高山墓園をスタート地点としました。尾根に出ますと、東へと歩きました。久々の防火帯歩きです。後山まで歩きますと、次に雄鷹台山へと歩いてそちらで昼休憩としました。快晴だった空は、その頃には曇り空に変わっていました。休憩後は歩いてきた道を引き返して、更に高山まで歩きました。下山は素直に車道歩きで戻れば良かったのですが、ショートカットを試みたため、ヤブコギをして墓園の駐車場に戻ってきました。

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 トンガリ山(姫路市)
 午後のハイキングとなりました。石倉のトンガリ山を左回りで歩くことにしました。スタート地点は開山堂前の広場です。北へと歩いて峰相山の近くに出ますと、尾根筋に入りました。尾根を南へと歩いて、途中で大黒岩に立ち寄りました。トンガリ山の山頂に立ちますと、急坂を下って亀岩にも立ちました。そこからは周回とすることを止めて、引き返しました。再びトンガリ山に立ち、北へと尾根を歩きました。この下山では最後に峰相山に立ってから開山堂に戻りました
24 2/ 7  京見山(姫路市)  <京見町中央口→山頂→京見町西口>
25 2/ 8  京見山(姫路市)  <京見町中央口→山頂→京見町西口>

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 京見山(姫路市)
 久々に山戸春日神社コースを歩くことにしました。荒山までは急坂登りです。その先の展望地で昼休憩としました。熊見コースの合流点を過ぎ、京見町西口コースが合流しますと、後はいつもの散歩コースです。京見山の山頂に立ちますと、下山も久々となる京見町東口コースを下りました。ざっと2時間ほどの散策登山を楽しめました。
27 2/11  京見山(姫路市  <京見町中央口→山頂→京見町西口>

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 和田寺山
    (丹波篠山市)
 和田寺霊園に入ってP-6駐車場に車を止めますと、そこが和田寺山の登山口でした。登山道に入りますと、急坂の階段を登って尾根に出ました。後はゆったりとした道が山頂まで続いていました。但し展望はありません。山頂も樹林の真っ只中でした。山頂からは和多谷展望台へのコースに入りました。こちらも途中は急坂のコースでした。標高400mまで下って尾根が緩みますと、和田谷展望台が現れました。好展望を楽しみながら昼休憩としました。そのコースを最後まで下りますと、和田寺の本堂に出ました。P-6駐車場まで僅かな距離でした。次に小丸山遊歩道に近い駐車場に移動しました。緩やかな遊歩道を13分歩いて小丸山の山頂に立ちました。そこにも展望台があり、和田谷展望台とは違った展望を楽しめました。